
久々に落書きできました。よかった。

久々に落書きできました。よかった。

本日はひとり旅に出かけたのです。
電車に乗って、道行く人と会話したり、名所を訪れたり、旅を満喫したのです。
急勾配の坂をストイックに上がりながら、こうして昔も登ったことがあるかもしれないと感じました。
知らない自分と今の自分が重なったような不思議な感覚でした。
まあ、それとは関係ありませんが、今日の絵はのびのび描けてよかったです。

「耳が二対ありませんか?」
「これらは腕です。」
「それでは、腕と足が合わせて三対あるため、あなたは昆虫に分類されます。」
「瑣末なことです。それであなたがたの気が済むのなら、我々は気にしません。」

謎のシュチュエーション。描いてるうちにこうなってしまった。
いっぱい食べるって、憧れるよね。

本日も試し書きなり。
描いてる人は同じでも、道具が違うと違うものに見えるな。

不慣れな環境で不慣れ落書きしたところ、色もつけられずに力尽きました。
そんな今日です。
11月3日は、このサイトの開業の日。
毎年、同じ方々の絵を、手に任せて描いています。
今年は大きなリュックを持って、どこかへ向かっているようです。
ある日の夢のなか、海の見える古びた実験室にクラゲの水槽がありました。
あいまいなのに、なんとなく覚えているものです。
本日もラクガキでした。
メガネがたくさん登場する漫画を描きたいと思ってだいぶ経ちました。というラクガキです。